市議選(うちの嫁さんが一蹴)
グアム旅行はパーになるは、
喘息の発作におそわれるは、
「行政○○5月号」に載るはずだった、私の原稿が、
「手違い(!)」で、載らなくなるは、
最近ついてません。
もしかして、なにやら政治的な巨大な陰謀の匂いが・・・
(こらこら、おまえはそんな大物じゃな〜い!!)
選挙の話も前市議の方が、
地盤を譲ってくれるという話までしてくれたのですが、
うちの嫁さんから、
「何アホなこというてんの!!
 早よ目を覚まし!!」
と一蹴されてしました。
しばらくおとなしく暮らそうと思います。
(今、うちの嫁さんから、
 「部屋片付けなさい!」
 と怒られました。
 もう〜、これ書いたら、やろうと思ってたのに〜!
 ぷりぷり!!)
================================
唐突ですが、民法です。
成年被後見人は後見人の同意を得て(!)、
自己所有の自宅を売却し、お金も貰いましたが、
「やっぱり売るのをやめた!」と言い出しました。
いろいろ問題があるにしても、
(「わしゃ、完全な法律行為が出来る」と
 詐術を用いたとか(20条))
取り消しを主張することは可能?


一応、取り消しを主張することは可能です。
9条は、成年被後見人の法律行為は、
成年後見人の同意が有ろうが無かろうが、
取り消すことが出来るといっています。
被保佐人(12条)や被補助人(16条)の法律行為と
比べてみてね!

あなたは合格します!
あなたは成功します!

今日は、ここまで。またね!
皆さんにこれからもよいことがたくさんありますように!

2003年05月09日07時10分00秒
私のトップページへ
inserted by FC2 system